予約ページをWebサイトやSNSに埋め込む方法
お持ちのWebサイトに予約ページを埋め込んだり、SNSに予約リンクを設置する方法を解説します。
予約ページのURL
あなたの予約ページのURLは以下の形式です。
https://paidule.com/book/あなたのユーザー名特定のサービスに直接リンクする場合:
https://paidule.com/book/あなたのユーザー名/サービスのスラッグWebサイトへの埋め込み(iFrame)
URLの末尾に ?embed=true を付けると、ヘッダー・フッターが非表示になり 埋め込みに最適化された表示になります。
paidule.com/dashboard/settings
<iframe
src="https://paidule.com/book/yamada-taro?embed=true"
width="100%"
height="800"
frameborder="0"
></iframe>
ヒント
高さはコンテンツに応じて自動調整されます。
height="800" は初期値ですが、実際のコンテンツに合わせて変更してください。埋め込んだ場合の表示イメージ:
あなたのWebサイト
山田 太郎
心理カウンセラー
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WordPressサイトへの埋め込み
1
投稿/固定ページを編集
WordPressの投稿または固定ページを編集します。
2
カスタムHTMLブロックを追加
「カスタムHTML」ブロックを追加します。
3
コードを貼り付け
上記のiFrameコードを貼り付けて、ユーザー名を自分のものに変更して保存します。
SNS・LINEへのリンク設置
- Instagram — プロフィールの「ウェブサイト」欄に予約ページURLを設定
- LINE公式アカウント — リッチメニューに予約ページURLをリンク
- X(Twitter) — プロフィールに予約ページURLを掲載
LINE公式アカウント
LINEのリッチメニューに予約リンクを設置すると、お客様がLINEから直接予約できるようになります。
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